私について

BZ9I9856r山本文子 博士(医)分子細胞生物学専攻
(東京生まれ)

学歴

修士課程よりアルツハイマー病の分子メカニズムの解明に従事し、東京大学大学院医学系研究科(分子細胞生物学専攻)、東京大学医科学研究所、ヒトゲノム解析センター、ゲノム構造解析研究室にて榊佳之教授の指導の下、博士号 (Ph.D.) を取得。

職歴

(学術研究機関)

  • マックスプランク研究所(精神医学部門 (ドイツ・ミュンヘン)の神経変性疾患研究室にてポスドク。アルツハイマー病の基礎研究に従事。
  • ルードヴィック・マクシミリアンス大学(ドイツ・ミュンヘン)付属アドルフ•ブーテナント研究所、生化学部門の神経変性疾患研究室にてポスドク。家族性パーキンソン病原因遺伝子産物であるパーキンの翻訳後修飾の研究に従事。
  • 理化学研究所 脳科学総合研究センター(埼玉県、日本)にて客員研究員。
  • ルードヴィック・マクシミリアンス大学大学病院にてポスドク。mRNAを使った嚢胞性線維症のための遺伝子治療の開発研究に従事。
  • (知的財産分野))
  • ヨーロッパ特許弁理士のための研修をミュンヘンにある特許事務所にて遂行。

専門技術

分子生物学; 細胞生物学; 生化学; バイオテクノロジー; 製薬科学; 神経科学; 神経変性疾患; 代謝及び食物化学;微生物学; 遺伝子治療技術及び遺伝学

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